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星明かりの更新

真っ直ぐ立つために、少しの呪いを添えて。現人神へと変わるまで、リターンズ。

20170328

 ジェットコースターに乗っている、という人生に対しての比喩。感情を動かされることが充実だというなら、とても充実した日々を送っているようだ。


 三月は成果物とお金について書いていることが多い。前進しているようには見えない。成果物でお金を稼いでみたいという願望だけがある。一か月たつが、成果物は未だに一つも出来上がっていない。


 日記の剪定は、月末にやるのが良さそうだなと思った。その月を振り返るにあたって日記を読み返すことが多いので、読み返した時に一緒に、非公開のブログに日記を投げ込んでおく習慣を身に付けておきたい。


 最近は音楽を聴きながら悩むくらいが自分の行動の原型なのかなと思った。まあまあ自分もやはりサルらしく気持ちよさに勝てない。そんで自分の気持ちよさってなんだろうって考えたら多分気が付くことだったり仮想の流れに乗ることだったりなんだろう。他の人に比べると自分にとっての理想ってやつを価値観として大事にしているのかもしれない。それが実現できるとか近づく努力をしているかどうかってのは別として視界には入っている。というか視界から外れにくくなっていて、相対的に他の人よりも理想について考えてる時間が長いんだろうか。単にわがままとも言う。


 自分は悩めているだろうか。理想と現状の差分が出せているだろうか。自分の肌が触れるくらいまでの距離まで物事にならないとこのセンサーは使えないんだろうなと思う。


 今は詩と短歌を書いていきたいと思っている。音楽を聴きながら、自分が悩んだことを言葉として形にしたいと思っている。数が増えたら思い入れの強いものに値段を付けてnoteに出展したい。アルバイトもぼちぼち続けて派遣とかに変われないかと楽観してたい。詩も書いてたら売れないかなと楽観してたい。自分にも他人にも価値がある方向があるならそっちを目指していきたい。どっちかにしか価値がないなら諦める方が早い。お金を稼ぎたい。お金が欲しいし稼ぎたい。自分の錯覚にしか過ぎなくても実感が欲しい。


 実現できる計画も目途も立ってないけれど、ぼちぼちやっていきたい。聡明な皆様におかれましては話題に上がらなくなったら察してください。




kakuyomu.jp



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