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星明かりの更新

真っ直ぐ立つために、少しの呪いを添えて。現人神へと変わるまで、リターンズ。

睡眠に関するメモ書き

 そこそこ眠いです。

 不眠症を薬なしで改善・解消する方法 眠れない人が行うべき行動療法 - 美容・健康の世界の知識 / B&H情報

「昨晩何時に寝たか」「今朝何時に起きたか」「寝つくのにどれぐらい時間がかかったか」などの簡単な日記をつけていきます。

 大体、1日の最後に振り返ろうとして時間を忘れる。起きている間はTwitterをしている場合が多いので、そこから大体の習慣が分かるはず。気が付いたら記録していきたい。

遮光効果の高いカーテンに変える

 現状、今すぐには難しい。アイマスクは要検討。百均のはどうなんだろうな。

寝る前の水分補給をコップ1杯に

 要注意。基本的にアルバイトを終えてから食事をする。そのときは大抵、コップ一杯では済んでいない。印象ではコップ4杯~くらいではないだろうか。

カフェインは午後3時を過ぎたらとらない

 アルバイト終わりに基本的に珈琲かカフェオレを飲んでいます。だって美味しいんだもの。どう考えても自業自得。

できるだけ悩みを布団に持ち込まない工夫をする

 次の日に渡す問題のリスト化の推奨。効果があるかは分からないけれど、取り敢えず試してみたいところではある。

刺激コントロール法を利用する

 正直に布団から出ているのには辛いものがある。けれど、何が効果的か分からないので、普段やらないことこそ取り組んでみた方が良いのだろう。

睡眠制限法を利用する

 今のところの目安は7時間半くらいだろう。起床時間の設定が難しい。背景が見当たらない。

夜中起きてしまったときにやることを決めておく

 恐らくネットを見るのは適切でないのだろうけれど、それを封じられると他に選択肢が思い付かないのが現状である。

休日もできるだけ同じスケジュールで過ごす

 辛い。

  ある程度の予想はしていたけれど、見れば見るほど自業自得案件だった。

 他には、起床しても結局は何をしていいか分からずに二度寝してしまって、夜に寝るのが遅くなる。帰ってきてからネットに日記を書いて、スマホに張り付いてしまうなどなど、原因は多岐に渡る。

 核を考えるなら、アルバイトから帰った後の行動とWebの閲覧の制限だろう。

 救いがあるとするなら、睡眠障害と言うよりは単に生活リズムがずれているだけだろうというところか。

 何を捨てて何を拾う方が良いのかは悩みどころだ。選択肢を眺めつつ、今後は考えていきたい。