半径マイナスの生活空間

現人神へと変わるまで、リターンズ。

20190113

 筋トレ 一週間のうち5回はした。1日したかどうか分からない日がある。記録は大事だ。スクワットか腕立て伏せを10回やったら1回やったと数えている。たぶん筋トレをしている日は平均でそれぞれ15回から20回くらいだろうか。総回数100回を週5で習慣化できれば、運動が習慣だと言えそうな気がする。いや個人的には50回が習慣になるだけでも御の字なんだがなあ。筋トレを少しずつ始めて今どれくらいの期間が経ったんだろう。スクワットは多分今月からだよなあ。昔に比べて体が変わってきているような気がするが、体重を計っているわけでも、写真が残っているわけでもないので指標がない。昔は腕立て2回もツラかったが、俺のいう昔ってどれくらい前のことだったっけ。もう一、二年前なのかなあ。

 早寝が上手くいっていない。早寝のコツはストレスの解消と〆切の設定による一日の満足度の向上らしい。自分に向いたストレス発散方法の列挙と、帰宅後の時間割の可視化をいつかやりたいなあと思う。仕事はこれで時間管理が改善した気がする。プライベートでもやるべきかどうかは判断が難しいが、一回は挑戦したいと思って結局後回しにしたままでいる。

 音楽の全体像を把握したいと書いて後回しにしたままになっている。音楽の大きな部品としてコード進行があるらしいので、コード進行に触れる時間を作りたいと考えながらそのままになっている。あとは日常生活からテーマを抜き出すことをやりたい。全体から一部を選択する力を身に付けたい。

 日記の書き分けとして、他人のネガティブなことを書くのはアナログに留めようと思った。

 冬服のレパートリーが5パターンくらい欲しい。冬というか全季節5パターンくらい欲しい。洋服は物と経験の両方を兼ねると聞いたので、少し購入への心理的ハードルが下がった気がする。とは言っても自分にはそんなにホイホイと買えるものでもないので、少しずつ買い揃えられたらいいなあと思う。古着とかってどうなんだろうなあ。圧倒的に安いなら別に古着でもいいんだろうけど。

 相手の目を見ることで情報量が増えると聞いてから、相手の目を見ようと思った。特に好きな人。嫌いな人の目も見るようにする。揉め事になる前に回避できるかもしれない。

 人格は遺伝子で半分決まり、その人にも制御をすることが難しいなら、俺が気に病むことでもないなという考え方を採用することにした。好きな人の隣に入ればいいし、嫌いなら離れればいい。憎む必要はない。その人自身も感情をコントロールできていないのかもしれない。無能に悪意を見出すな。ただし許せるほど俺は善人でもない。コントロールできることに集中しよう。それは俺の人格も同様で、コントロールできることに集中しよう。改善するメリットはある。しかし改善できなかったことを落ち込む必要はない。別の方法を考えるくらいしか思いつかないし、落ち込んでも俺の好きな誰かが幸せになるわけでもない。

 平日はやりたいことを中々やれないからこそ早起きして取り組むのが望ましいって言葉の意味がより深く分かった気がした。

 俺に大きなイベントが起きているときって大抵は誰かの顔が紐づいている。この人がいたから頑張れたと感じることが多い。人と一緒にいるのは大変だし、ツラいことも多いが、充実してるときって自分以外の誰かがいるときなんだよなあと思って悲しくなった。それは俺の好きな誰かにそばにいて欲しいという感情で、今までは学校や職場でたまたま恵まれたことがあったくらいで、自分の意志で状況を作り出せたことがない。俺はどうしたらよかったんだろうな。どうやったら俺は俺の好きな人と出会う機会を現実的に増やせるんだろう。金も時間も精神力も限りがある。どうやろう。

 炭水化物を食べすぎると眠気に勝てない。どうやったら炭水化物以外でも安く腹いっぱいになるだろう。

 自分の得意なことを日常に反映させると生活が好転しやすいらしいので、自分の得意なことについて考えていた。特に思い当たることもなかったのでストレングスファインダーについて調べていた。ある程度整理を行って自分の生活に活かしていけたらと思う。

 髪を切った。

 ダーツカード作った。

 履歴書を書いてないといけないのに進捗駄目です。



 来週の目標は
 筋トレは引き続き週5ペースで腕立て伏せ15回、スクワット20回の習慣化。できれば筋トレの成果の可視化の模索。腹筋が割れるとか何か目に見える成果を出せないか。それを行うためにはどうすればいいか。 

 音楽では週に1回でもピアノでコード進行を作曲したい。音楽の最小単位について調べてそれを取り組んでいきたい。

 仕事は明日までに履歴書仕上げる。もう来週とかじゃなくて明日中に仕上げる。働きながらとか無理なのが簡単に予測できる。明日中に形にしないとやばい。